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『ねむりの森のひめ』



言わずと知れた、世界の名作ですね♪


昔、ある国にたいそう仲のよい王様とお妃さまがいました。

二人に待望の女の子が生まれ、大喜びの王様とお妃さまは7人の魔女を招待しパーティーを開きます。

各々の魔女がお姫様にプレゼントの呪文をかけます。


6人目までが終わったところで、一番力の強い魔女がやってきます。

この魔女は居場所がわからなかったので招待リストから外されていました。

それを怒った魔女は『そのうち糸紡ぎの針に刺されて死んでしまうだろう』とのろいをかけます。

  

嘆く王様とお妃様に7人目の魔女が言います。

『あの魔女は力が一番強いのでのろいを解くことが出来ません。でもお姫様はお亡くなりにはなりませんよ。100年の間眠り続けます。そうすれば立派な王子様が現れ魔法を解いてくれますよ』と・・・


王様とお妃様はいくらか安心しましたが、国中の糸車を集めて燃やしました。



そんなある日・・・小鳥のさえずりを聞いていたお姫様はある音を耳にします。

コットン カラコロ コットン トン

その音はお城にそびえる高い塔から聞こえます。


その音に誘われるように一番上の部屋までいくと・・・

お部屋にはいったい誰がいるのでしょうか??(皆知ってるよね^^!)





今回のお気に入りは・・・


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『ある日、おひめさまが、にわで 小鳥のさえずりを
きいていますと、コットン カラコロ コットン トンと
ふしぎな 音が きこえてきました。

その音は おしろに そびえている 高い とうの 上から
きこえてきます。

「まあ、なんの 音でしょう?」
おひめさまは、高い とうの かいだんを、音のする
一ばん上の へやまで あがって いきました。』


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なにやら『エースをねらえ』のおちょう婦人的なお姫様・・・^^;

ゴージャスな感じですね♪
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by sawanoehon | 2008-12-26 13:22
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『サンタさんにあっちゃった』
作 : 薫 くみこ
絵 : colobockle


古い洋館の煙突に貼紙がありました。

『サンタクロース おことわり!!』


貼紙をしたのは、この洋館に住む、小さな男の子・・・のユウレイ!!!!!

『サンタクロースときたらちっともお願いをきいてくれないの!!』


男の子は今年10歳・・・そして去年も10歳・・・その前もずっとずっと10歳でした。


そしてその間ずっとずっと一人ぼっちだったのです・・・



今年初めての雪が降った日、その洋館に新しい親子が住むことになりました。

『大丈夫、ユウレイなんていやしないわ!!』とママ

『・・・いたらいいなぁ・・・私と同じ10歳で、気の合う愉快な女の子。ううん、男の子だっていいな』と女の子。



窓から見ていた男の子ユウレイはとっても喜びました。


洋館に入ると、ママは『広いわねぇ♪』と大喜び。

女の子はというと・・・すごく素敵なものを見つけましたよ♪

そう、ユウレイの男の子です♪




次の日の朝・・・『どうか昨日のことが夢じゃありませんように・・・』と女の子


その気持ちが通じたのか、クローゼットの扉の向こうには天窓と小さな階段が!!

天窓から乗り出した女の子は大喜び・・・

でも、クリスマスソングが聞こえてくると、膨らんだ気持ちがシュゥっとしぼみました。

『クリスマスなんか大嫌い・・・』


町のレストランで働く女の子のママは忙しいクリスマスにお店を休むことが出来ず、女の子はいつも一人で寂しいクリスマスを過ごしていました。

でも、今年はユウレイの男の子が一緒です。


二人は楽しくイヴを過ごました。


そして、二人は男の子のおもちゃ箱から赤い機関車を探し出し、一緒に空のお散歩へ♪


そこから見えたものはなんだったのでしょうか??




今回のお気に入りは・・・


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『ふたりは すいよせられるように、
なかを のぞきこみました。
すると、なにがおきたでしょう?
気がつくと、ふたりは
その おもちゃの きかんしゃに
のっていました。』



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クリスマス・・・みんなで賑やかにすごしたい・・・

そんなちょっとの幸せがとても大事な一日な気がします。
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by sawanoehon | 2008-12-24 13:20
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『ちびうさクリスマス!』
作 : ハリー・ホース
訳 : 千葉 茂樹


あたり一面 雪景色のクリスマスイヴ

ちびうさはお店でかっこいい赤いソリを見つけます。

『ああ、あの赤いソリ欲しいなぁ・・・』



オヤスミ前にママうさが『いい子にしてたらサンタうさぎがやってきて、靴下にプレゼントを入れてくれますよ』といいますが、ちびうさは『こんな小さな靴下じゃ、赤いソリは入らないよ・・・』と心配します。



『ちびうさ、あさだよ!!』兄弟達の声で目を覚ましたちびうさ♪

靴下の中には・・・青いボールとヨーヨー・・・それから・・・手袋・・・

やっぱりソリは入ってません・・・


ツリーの下や、煙突の中にもやっぱりソリはありません・・・


とうとう、ちびうさは泣き出してしまいました。


それを見たパパうさが『外を見てごらん♪』と・・・



『ア!!!!!赤いソリだ♪わーい!赤いソリだ♪』


こうして赤いソリをプレゼントされたちびうさは早速遊びに出かけます。


友達に褒めてもらい得意気なちびうさ


でもでも・・・お友達のモーリー・マウス、ベンジャミン、レイチェルが乗ろうとすると

『ダメダメ!!!!!!』


さてさて、ちびうさはお友達と一緒に楽しく遊べるのでしょうか??



今回のお気に入りは・・・♪

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『ぼくの どうぐセットで なおしてあげるよ』 ベンジャミンが いいます。
『わたしの おえかきセットで ぬりなおしてあげるよ』と レイチェル。
ちびうさは うれしくて たまりません。



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今年もクリスマスまでもう少し♪

*saa*のところにもサンタさんくるかなぁ♪
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by sawanoehon | 2008-12-20 12:20
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『たびにでたろめんでんしゃ』
作 : ジェームス・クリュス
絵 : リーズル・シュティッヒ
訳 : はたさわ ゆうこ


街の中をぐるりと回って 路面電車がはしっていた。

ビルはたくさんあるけれど、木は一本も見えないなぁ・・・

『緑の中を走ってみたい、大きな森はどこだろう??』


同じ景色の毎日に路面電車はもううんざり・・・


ある日不意にくいっと曲がって古い線路に入ってみた。


旅のお供は・・・イヌとネコとニワトリ そして ロバ


線路の一番最後の森の奥に一軒の家がありました。


『きっと盗賊の隠れ家だ!!』



さてさて、中には誰がいたのでしょうか??


今回のお気に入りは・・・

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『なんだ とうぞく いないのか
よんひき どっと おおわらい
「それでは ブレーメンのおんがくたいの
げきを ごらんにいれましょう」

ゆかいな げきの まっさいちゅう
とつぜん こどもが さけびだす
「そとに でんしゃが とまってる!
のってみようよ はやく はやく!」』



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ブレーメンの音楽隊みたいなかわいいお話だね♪

ロバがもこもこでかわいい+゚d(≧ω≦*)。+゚
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by sawanoehon | 2008-12-12 15:24
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『ぼくじてんしゃにのれるんだ』
作 : わたなべ しげお
絵 : おおとも やすお


くまたくんは自転車を買ってもらいました。

でも、まだコロなしでは乗れません・・・

パパと公園で練習です。

こけて大泣きしましたが、一生懸命頑張ってます。


お友達がコロなし自転車を乗っているので、くまたくんもコロなしに挑戦。

こけても乗れるまでがんばります。

だってコロなしが乗れると、小回りできるし、お父さんの見送りや、
お母さんの買い物もついていけるから♪


今回のお気に入りは・・・


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『それから おかあさんが おつかいに いくとき どこでも
じてんしゃで ついて いきます。
スーパーにも じてんしゃで いきます。
ゆうびんきょくにも じてんしゃで いきます。
くすりやさんにも じてんしゃで いきます。
せんたくやさんにも じてんしゃで いきます。
「ぼく こんど ひとりで じてんしゃにのって おつかいに
いってあげるよ。ね、ママ!』
「まだ、あぶない!」とおかあさんは くびをふりました。』



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*saa*もコロなしに乗れるようになったけどまだまだ細い道は恐いみたい・・・

早く上手に乗れるようになろうね♪
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by sawanoehon | 2008-12-10 14:57
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『おもちのきもち』
作・絵 : かがくい ひろし



たごさくさんちのおもちつきです。

ペッタン ペッタン 気が付くと私、何度も頭をたたかれておりました。


麺棒で伸ばされたり、ちぎられたり・・・もう散々です・・・


ちぎられると、あんこやきなこを付けられたり、だいこんおろしづけになったり・・・

ひどい場合は納豆に混ぜられたり・・・もう大変なのです..・(((ヾ(li>д<)シ))) ぎょぇぇぇ



かくいう私は『鏡餅』とよばれて床の間に飾られています。


今は大事にされてますが・・・いつ何時食べられることになるか・・・




えぇ~い!!思い切って私逃げ出すことにしました!!!!!!!!!!!!



無事に逃げれるかどうか・・・??お楽しみにね♪




そろそろ*saa*の幼稚園でも餅つき大会があります。

*cana*は係さんなので楽しみ楽しみ♪



今回のお気に入りは・・・


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『ちぎられると、あんこや きなこを つけられたり
だいこんの おろしづけに なったり、
ひどい ばあいは、なっとうに まぜられ ねばねばに。
そのうえ ペロリと にんげんに たべられて しまう。
もう たいへんなんです。』


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わが家は納豆とお餅を混ぜたことないのです・・・美味しいですか??

味付けは納豆についてるダシ????????
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by sawanoehon | 2008-12-09 14:42
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『ちいさなもみのき』
作 : マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵 : バーバラ・クーニー
訳 : 上條 由美子

森の外れの、大きな緑の木々から少しはなれたところに、小さなもみの木が一本立っていました。

小さなもみの木が、まだ1つの小さな種だった頃、ある日風にふかれて種は空を飛び、森を越え、野原の土の上に落ちました。

それから、春が過ぎ、夏が過ぎ、秋が過ぎ、冬が過ぎ・・・

7回目の冬が来たとき、男の人が森の方から歩いてきました。

シャベルを肩に担ぎ、黒い長いブーツを履いた男の人はこのもみの木を自宅に持って帰ります。

自宅への帰り道・・・男の人はもみの木にこういいます。

『お前はこれからすばらしいお祝いに行くんだよ。』

『ここまでこられない私の息子と一緒に大きくなっておくれ。
あの子が元気になるように、力になっておくれ』

そして、もみの木は足の不自由な息子の部屋でクリスマスツリーになります。


毎年、クリスマスの時期に男の人に連れられて、息子に会いに行くもみの木・・・


ある年、いくら待っても男の人は現れません・・・


いったいどうしたのでしょうか??




今回のお気に入りは・・・


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『それから、みんなが ちいさなもみのきの えだに、
きんいろのモールを かざりました。
そして、きんのすずと ぎんのほしと、
みどりの ほそい ガラスのように ゆれる かざりと、
あかと みどりと あおと むらさきの、 きらきらひかる、
たまのくさりを かざりました。

そして・・・ああ、なんと ふしぎな
かがやきでしょう・・・あの ちいさなもみのきは・・・

クリスマスツリーになりました。』


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クリスマスツリーピンクだったら可愛いねって。

そういえば、ピンクのクリスマスツリーって見たことないね^^!
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by sawanoehon | 2008-12-08 22:05
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『ゆきのひのチムニーちゃん』
作・絵 : たんじ あきこ

チムニーちゃんはとっても元気な女の子

雪の降った朝、チムニーちゃんはおやつのチョコレートを持ってお外に飛び出していきました。

雪の日ってなんだかワクワク♪


fuwafuwaの雪の上に足跡を付けてみたり、ソリすべりをしてみたり♪

でも・・・なんだか一人ってつまんない・・・



そうだ!!お友達を誘いにいちゃおう♪



今回のお気に入りは・・・



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『ビュンビュン すべる そりすべりで、
つめたい かぜが あたって ほっぺたは
みんな ピンクいろ。
みんなは たのしくて
なんども そりすべりで あそびました。』



ソリすべり!!!!!!!!!気持ち良さそゥ~♪



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ちょっとゴンドラっぽいよね・・・^^; チムニーちゃんの笑顔がシニカルだわ^^;
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by sawanoehon | 2008-12-07 19:05
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『きつねとぶどう』
作 : 坪田 譲治 
絵 : いもと ようこ



山の中のきつねの巣でこぎつねが泣いています。

『こーんこん、おなかがすいた・・・』

おやぎつねは言いました。

『待っておいで、今お母さんがおいしいものをとってきてあげる。』


1時間、2時間、3時間たってもおやぎつねは帰ってきません・・・



そのころ、山を3つこえ、ぶどうの村へたどり着いたおやぎつねは、

『おなかがすいて子供が泣いているのです。
すみませんががぶどうを一房いただきます』

そういって大きな房をとりました。



そして、また山を三つこえ、きつねの巣が近付いたとき、子供の声を聞いたおやぎつねは

気が抜けたのか、疲れて立ち上がれなくなります。

一本の木の下にぶどうを一房おいて少し休みました。



そのとき、すぐそばで『ワンワン』と犬の鳴き声がしました。

猟師が犬を連れて近くまで来ているのです。


おやぎつねは子供を心配し『はやくにげなさい!!』と叫びます・・・


その声を聞いてこぎつねは一生懸命逃げるのです。



そのあと・・・

いくら待ってもおやぎつねは二度とこぎつねのところには帰ってきませんでした・・・




何年か経ち、大きくなったこぎつねは久しぶりに昔住んでいた巣の近くを通りかかります。

そこには何が待っていたのでしょうか??





母親の愛情って動物も人間も同じですね♪




今回のお気に入りは・・・


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『こんなところに ぶどうがあったかしら』
こぎつねはふしぎに思いながら、そのひとつぶをたべました。
何とおいしいぶどうでしょう。
『ああおいしい。ああおいしい。』
こぎつねはのどをならして、次から次へとたべました。



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お腹いっぱい食べてくれて、きっとおやぎつねも喜んでるでしょうね♪
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by sawanoehon | 2008-12-05 14:38
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『くいしんぼさんのうた』
詩 : まど・みちお
画 : 馬場 のぼる


くいしんぼさんは どこにいる

ここにいるよ

あんぐり あんぐり




くいしんぼさんは がんばりやさんだ・・・

ほらここで 

たったか たったか




がんばりやさんは ねぼすけさんだ

こっちの ほうで

ぐうすか ぐうすか・・・





子供ってホント全部に当てはまる!!って思うような詩でした♪


今回のお気に入りは・・・


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『そこでも ほうら
よいしょ よいしょ
あんな とこでも
ぴょんとん 
ぴょんとん』




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今*saa*も幼稚園の体育教室で縄跳び頑張ってますヨ♪
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by sawanoehon | 2008-12-04 00:24